青春感覚はいつも必要なのだ

この写真を見て、「あ、この本使ってた!」と思う方がいるなら、

70年代後半から80年代に青春してた人かも( ◔ิω◔ิ) 

必須の1冊でしたね~。よくお世話になりました。「試験にでる英単語」。でるたん、でごじゃる。

今でも持っていて、英熟語の方も持ってる。今でも、そして、使える!素晴らしい~(o ̄∇ ̄o)♪

 

私の夢の続きは終わらない。小学2年の時に父が私に言った。

「美智子、これからの時代は、英語ともう1ヶ国語、お父さんが思うに、チャイナかロシア語がいいと思うんだが、話せるようになるといいよ。」

それからずっと私は、じゃ、せめて英語だけでも・・と思うようになった。

世界中の人とコミュニケーション取るには必須だ!と。

英会話を続けているのは、幼い頃の私の夢の続きを叶えたいからだ。

けど、本気出してないから、やっぱり自業自得だぁね。

それでも、性懲りもなく、どうしても諦めない。どんだけ決意の力、思いが必要なんだろう(^_^;)

それでも、目標を一つ一つクリアしていける学び方、歩み方でいいかなと思っている自分。


人生あとどんくらいあるかわからない、そんな心境になった今だからこそ

本気でなんでもやっておこう、と思えるのかもしれない。

思うだけは誰でも出来るが(笑)

 

それでもまた青春は取り戻せる。気持ちも、行動も。

ということで、ふと立ち寄ったお店で見つけた、このペンダント。

お守りざんす。お気に入りざんす。

 

形から入る自分だが、それも行動の一つとしておこう。Viva! 青春!(古い!)